お好み焼を家で旨く作るなら守るべきたった1つのコツ



お好み焼きを、家で上手に作るコツを知りましたのでご紹介します。



コツは「分量」を守ること


キャベツと粉と水の「分量」をきっちり守ること。これが全て。

どんなに素晴らしい材料を使っても、調理器具を使っても、上手に焼いたとしても、

台無しな出来栄えになるという事を実感しました。

友人宅での衝撃


これまで、たまーにですが、家でお好み焼きを作ると、どうしても出来栄えにムラが出る事が多く、家で作るのは、何となく敬遠していました。食べるのは好きなのですが。

旨く作るには、経験というか、料理回数が必要なのかなとも思っていました。

そんな時、友人宅でお好み焼きを食べる機会があったのですが、頂いた「お好み焼き」が、とても美味しかったのです。自分で作ったものよりも。

ざっくりが、マズイ原因だった


友人にお好み焼きを上手に作るコツを聞いてみたら、特別な材料や調理器具は使っていないし、大阪や広島出身でも無かった。材料の分量をきっちり量っていたのです。

自分がお好み焼きを作るのを振り返ると、特にキャベツなんかは半個位かな?とか、ボウル一杯分くらいかな?と「ざっくり」目分量で用意していました。

お好み焼きにとって、キャベツと粉と水のバランスは、旨さに直結する繊細なのものだと改めて認識した次第です。

あと他にコツを挙げるとすると、焦らずじっくり時間をかけて焼くことがコツでしょうか。

週末にでも是非ご自宅でお試しを〜(^^)!


▼ガスカセットコンロのホットプレート





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