iPhone用にノイズキャンセリング付Bluetoothイヤホン「MDR-NWBT20N」を新調して良かった点



Bluetoothイヤホンを「MW600」から「MDR-NWBT20N」に新調してみました。



以下のブログ記事を読んで以来、ずっーと欲しいと気になっていました。


本気(マジ)でおすすめしたいbluetooth+ノイズキャンセルイヤホン sony『MDR-NWBT20N』 | nori510.com




これまで使用していたBluetoothイヤホン「MW600」が、そろそろ購入から3年近く経ってきた事もあり、新年を機に新調してみました。

MDR-NWBT20N』を実際に使用してみて、良かった点を、以下にまとめてみようと思います。

■「ゴー」な騒音が、「スー」に軽減する

この『ノイズキャンセリング機能』を使いたいが為に、購入したと言っても過言ではありません。

特に通勤時の電車内で威力を発揮して、ほんと快適過ぎます。

今後、出張等で長時間、新幹線や飛行機に乗る際に重宝すること間違いなしと期待しています。

また、周囲の状況を判別してノイズキャンセルレベルのモードを変更するというAI機能も搭載していて、なかなか賢いヤツだったりします。

もちろん、Bluetooth接続せずに単独利用時も、ノイズキャンセリングは機能します。

▼こちらも詳しいレビュー記事

iPhoneでも使える6,000円台のノイズキャンセリング&BluetoothイヤホンSONY MDR-NWBT20Nが最高! | ひとぅブログ




■amazonで6000円台は安い!

ノイズキャンセリング機能付きのイヤホンは、一般的に高価なモデルが多かったりしますが、

この『MDR-NWBT20N』は、amazonで6000円台で購入できて、大変お得だと思っています。満足度が高いです。

私はシンプルなホワイトにしましたが、カラーバリエーションが5色展開と、豊富なのも嬉しいところです。

■ワイヤレスはやっぱり楽ちん

本体とつなぐケーブルが無いというのは、ホント楽ちんで、有線イヤホンには戻れません。

Bluetoothペアリングは、最初だけ一度設定できてしまえば、後は自動接続されます。

iPhoneで問題無く使用できています。

音質については、極めるならもっと上質なモデルを購入すべきでしょうけど、カジュアルに楽しむ分にはそこそこ十分かと個人的には感じています。

無線接続時のホワイトノイズも、以前よりBlueTooth機器を使用しているので、個人的には全然気にならないレベルと感じています。

MDR-NWBT20N』は、充電がUSBで可能なので、気軽にできて便利です。

■MW600と比較すると

▼MW600購入時の記事(旧ブログより)

買って大満足!ソニエリBluetoothレシーバMW600が最強な件 | #じゅんのーと




MW600は、評判も高かったものの、残念ながら現在は生産中止で販売されておらず、以下の理由からも別製品に新調した次第です。

  • 電池がやや劣化してきた。外装が一部剥げてきた
  • 通話機能を使用するシーンが少なかった
  • 単独で聞けるFMラジオはradikoで代用可
MW600とMDR-NWBT20Nを比較すると、『MDR-NWBT20N』は、

  • 本体サイズがやや大きい
  • バッテリ稼働時間がやや短くなる(8時間)
  • 単独FMラジオが無い
  • Bluetooth通話機能が無い
  • 液晶画面が無い
が大きな違いと思っていますが、個人的には不要だったり、許容範囲と思っています。

MW600のほうは、別に壊れて使えない訳では無いので、

単独でFMラジオを聴けるメリットを生かし、休日のワンコ散歩時にでも活用し続けようと考えています。

▼ブラックもカッコいい



するぷろ for iOS(ブログエディタ)この記事は、『するぷろ for iOS(ブログエディタ)』で書いてます。

iPhone用にノイズキャンセリング付Bluetoothイヤホン「MDR-NWBT20N」を新調して良かった点
「まめとら.com」更新情報を
facebookでいいね!して
チェックしよう

▼各種SNSへシェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

▼各種フォローはコチラ